2010年01月11日
手延うどんとタコ唐草
PIPPOの家には伊万里のタコ唐草の器がいくつかある。
妻の愛用しているご飯茶碗、どんぶり、皿はすべてタコ唐草模様。
これが日本では一般的な模様だと思っていたら、そうではなく
実用を兼ねたコレクションであることが判明。
今日のランチは手延うどん。
あのタコ唐草のどんぶりが登場するが、PIPPOは使わせてもらえないのだ。

「うどん」といえば、茹で担当は妻だ。
差し水のタイミングと冷水手もみ作業で麺の”こし”が決まるのだそうだ。
たしかに彼女の茹でたうどんはウマイ。
豪語するだけのことはあるようだ。


しかし、妻には言えないが・・・、
PIPPOはうどんよりも蕎麦のほうが好きなのである。

妻の愛用しているご飯茶碗、どんぶり、皿はすべてタコ唐草模様。
これが日本では一般的な模様だと思っていたら、そうではなく
実用を兼ねたコレクションであることが判明。
今日のランチは手延うどん。
あのタコ唐草のどんぶりが登場するが、PIPPOは使わせてもらえないのだ。

「うどん」といえば、茹で担当は妻だ。
差し水のタイミングと冷水手もみ作業で麺の”こし”が決まるのだそうだ。
たしかに彼女の茹でたうどんはウマイ。
豪語するだけのことはあるようだ。


しかし、妻には言えないが・・・、
PIPPOはうどんよりも蕎麦のほうが好きなのである。

Posted by pippo at 13:11│Comments(0)│道具
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