2011年07月21日
くらべるくらべらー2時間SP!! で
今月のはじめに撮影した料理が、今夜のTBSのくらべるくらべらー2時間SP!!でほんの数秒間放送された。
「世界の”はずかし飯”」のコーナーにVTRでの出演だが、PIPPOも出たよ♪
スタジオでは「残りもののパスタ」という表現を使っていたが、実際には残りものではなく、茹でたてのパスタでつくるのが正解。
これは”恥ずかし飯”ではなく、れっきとした南イタリアの郷土料理なのだ。
※お皿はスタジオのものを使用
南イタリアといっても南全土ではなく、ナポリやシチリアに存在する料理で”Frittata di spaghetti”(フリッタータ ディ スパゲッティ)という。
日本では「スパゲッティのオムレツ」のほうが馴染みがあるだろう。
しかし「オムレツ」はフランス語なので、PIPPOとしては、やはり「スパゲッティのフリッタータ」のほうがしっくりくるのだ^0^/
当日はトマトソースのものと、ゴルゴンゾーラソースの2種類をつくったが、どちらも甲乙つけがたいぐらいBuonissimo!!!
色のメリハリということで、赤みのあるトマトソースが映像として使われたのだろう。
妻は、コレクションのサーバとフォークが映っていたので喜んでいるようだ。
この料理は一度食べるとクセになるぐらいBUONO!!!
いつか講習会でつくってみたいと思うPIPPOであった。
「世界の”はずかし飯”」のコーナーにVTRでの出演だが、PIPPOも出たよ♪
スタジオでは「残りもののパスタ」という表現を使っていたが、実際には残りものではなく、茹でたてのパスタでつくるのが正解。
これは”恥ずかし飯”ではなく、れっきとした南イタリアの郷土料理なのだ。

南イタリアといっても南全土ではなく、ナポリやシチリアに存在する料理で”Frittata di spaghetti”(フリッタータ ディ スパゲッティ)という。
日本では「スパゲッティのオムレツ」のほうが馴染みがあるだろう。
しかし「オムレツ」はフランス語なので、PIPPOとしては、やはり「スパゲッティのフリッタータ」のほうがしっくりくるのだ^0^/
当日はトマトソースのものと、ゴルゴンゾーラソースの2種類をつくったが、どちらも甲乙つけがたいぐらいBuonissimo!!!
色のメリハリということで、赤みのあるトマトソースが映像として使われたのだろう。
妻は、コレクションのサーバとフォークが映っていたので喜んでいるようだ。
この料理は一度食べるとクセになるぐらいBUONO!!!
いつか講習会でつくってみたいと思うPIPPOであった。
カスミ広報誌『Cha-ble』に掲載されました!
常陽新聞に掲載!
Cha-ble(ちゃ~ぶる)の取材♪
Cooking Communicationで取材♪
つくばインターナショナルレポートvol.3 ♪
原稿の〆切
常陽新聞に掲載!
Cha-ble(ちゃ~ぶる)の取材♪
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つくばインターナショナルレポートvol.3 ♪
原稿の〆切
Posted by pippo at 00:21│Comments(0)│取材
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