2013年05月08日
ラベンダーの運命は如何に!
PIPPO家の長かった「GW労働週間」も最後の日となり、PIPPOはニョッキづくりをするために家に残った。
おとうさん、おかあさん、そして妻の3人は買い出しにでかけた。
帰ってきた妻が抱えていたのはラベンダーだった。

もちろん、PIPPOが頼んでいた食材も買ってきてはくれたが、このときの彼女にとって最優先はラベンダーだった。
このラベンダー、イングリッシュラベンダーという名前らしい。
少し触れただけで強い香りを放つのだそうだ。その名も”アロマティックラベンダー”。
これをまだ完成していない花壇Ⅱに植えるのだという。
ひとつひとつ丁寧に箱から出して並べている・・・しかし、ちょうどお昼ということで一旦家の中に入った妻。
優先順位がかわってしまったのだろうか・・・昼食後もラベンダーは放置されたままだ。
花壇Ⅱが完成するまで庭に放置されるであろうラベンダーが気の毒でならないPIPPOであった。
おとうさん、おかあさん、そして妻の3人は買い出しにでかけた。
帰ってきた妻が抱えていたのはラベンダーだった。

もちろん、PIPPOが頼んでいた食材も買ってきてはくれたが、このときの彼女にとって最優先はラベンダーだった。
このラベンダー、イングリッシュラベンダーという名前らしい。
少し触れただけで強い香りを放つのだそうだ。その名も”アロマティックラベンダー”。
これをまだ完成していない花壇Ⅱに植えるのだという。
ひとつひとつ丁寧に箱から出して並べている・・・しかし、ちょうどお昼ということで一旦家の中に入った妻。
優先順位がかわってしまったのだろうか・・・昼食後もラベンダーは放置されたままだ。
花壇Ⅱが完成するまで庭に放置されるであろうラベンダーが気の毒でならないPIPPOであった。
Posted by pippo at 00:37│Comments(0)
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